蔵上のセカンドリビング

来客にも配慮できる蔵

蔵は、犬と人の住み分けに有効に活用できます。たとえば、すべてのお客様が犬を好きとは限りません。そんな時のために、リビングより0.5階高い、蔵の上を応接間・セカンドリビングとして計画することも可能です。犬は知らない人が来たらテリトリー(縄張り)意識から警戒するかもしれませんが、家族の気配も感じることができるため、落ち着くはずです。

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